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短い食事時間

フットサルの事を少々。

大学時代の後輩である荒牧選手から誘われ、以前ミツイ選手に教わったピヴォの振り向きは完全に忘れていたものの、前日にadidasのフットサルシューズを購入し、ヴェルディ時代の大黒選手のシャツを着てゲームに臨んだ。☆選手という日本代表で活躍されている★もいらっしゃった(星選手という日本代表で活躍されているスターもいらっしゃった)。△という大学時代の仲間も一緒だったし(三角という大学時代の仲間も一緒だったし)、以前参加されていた方もいて、お互いなんとなく顔を覚えていたので、"その節はどうも・・"みたいな硬い感じの挨拶をかわしたというのはまったくの嘘で、最初から楽しくボールを蹴り始めることが出来た。代表コーチの在原さんという方も参加されていた。女子の代表監督も兼任されているんだっけか? Pepeは雑誌やホームページなどで拝見したことはあったが名前がどうしても出てこなかったので、太郎に"あの人なんだっけ?? ナントカさんだよね??"と聞いた。すると、"そんなこと言ったらみんなナントカさんですよ!!"と怒られた。ごもっともだ。

30人くらいの方が参加されていて、非常に明るい雰囲気で楽しかった。Pepeは自身のリーグ戦があったので一時間しか楽しさを味わえなかったし、実質ゲームに出たのは5分×3本だった。15分間の慌ただしい食事時間ではあったものの、荒牧、星両選手に用意していただいた料理を存分に堪能出来たし、何よりもいろいろな方とボールを蹴ることが出来て本当に楽しかった。お預けになったデザートはまたの機会に頂くとして、これからもお二人には日本フットサル界を先頭になって引っ張っていただきたい。ガンバレ~!!

フットサルはサッカーじゃないし、サッカーはフットサルじゃない。

だけども、二つは切っても切れない。

フットサルからサッカーに転向していく選手もいるし、サッカーからフットサルに転向していく選手もいる。

湘南ベルマーレはサッカーチームもフットサルチームも持っているよね。

子どもが球蹴りを始めるならフットサルが良さそう。

アルゼンチンでは「バービーフットボール」というミニサッカーみたいなもんが主流のようだけど、いきなり5歳のちびっこに4号ボールを与えて、"そりゃ走れ!"っていうのは難しそうだよ。フットサルならコートのサイズもサッカーより小さいし、こけても血でないし、雨でも出来るし。それに、お父さんお母さんのビデオ撮影も簡単そうだね。

子どもが生まれたら、まずはフットサルボールをその辺に転がしておこう。


Pepe
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by albondiga | 2011-06-29 01:26

県リーグ第二節:平塚SC


4-0
モリ、パパ、シレン、モリ



久しぶりにインタビュー形式で臨もうと思う!!

Q:おつかれさまでした。4-0という結果でしたが感想をお願いします。

A:夜のゲームだったのでボールも人も見えづらくちょっと苦労しました。僕は視力があまりよくないんですよ。日中はなんてことないんですけど、暗くなるといろいろ見えづらくて特に夜間の運転では眼鏡が必須なんです。

Q:影響はありましたか?

A:味方選手の表情をくみ取ることが出来なかったので苦労しました。目の動きとか。ボールの持ち方や体の向きなんかでだいたいの動きは掴めるのですが、一瞬のアイコンタクトだったり、細かい部分での相手との駆け引きですよね、そういった時に顔の表情から得られる情報がなかったということは多少プレーに影響があったでしょうね。僕はけっこう試合中に選手の顔を見るんです。"観察する"って言った方がいいかもしれませんけど、出来るだけ情報が欲しいですし、表情からくみ取れる情報というものを比較的大切にしています。まぁ皆さんやっていることじゃないですかね。高校の監督からも"人の話は目で聞け!!"とさんざん言われていましたし、目に見えない人の心や感情が唯一映し出されるのが顔ですからね。

Q:なるほど。なかなかわけのわからないことを言いますね。

A:普段の暮らしで無意識に行っていることを説明すると、だいたいわけのわからない感じになるものですよ。ただ、表情を見ればその人が何を考えているかだいたいわかります。もちろんその前提には必ず会話というものが存在しますけどね。いろいろな情報を加味して自分自身のプレーに活用しています。

Q:ゲーム内容についての感想をお願いします。

A:勝つことが出来てよかったと思います。90分の中で得られる最大限の結果ですからね。ただ、ゲーム内容について振り返る前に確認しておきたいことがあります。4月17日の開幕戦での勝利から二ヶ月以上経過していましたし、またその間には天皇杯の予選で敗退しました。いろいろなチームと練習試合を戦い、そのなかで一人一人がやってきたことが日曜のゲームに繋がったのではないかと思うんです。もちろんゲームを通していろいろな課題は残りましたし、チーム全員が各自で思うことは色々とあるはずです。ただ僕としては、まずは日曜の試合(=試合時間90分)で最高の結果を得るために、5月1日の天皇杯予選で産能大学に敗れた日以来、「横浜G.S.F.C.」というクラブに関わる全ての人たちが費やしてきた時間と、一人一人の働きを評価したいと思うんです。

Q:天皇杯の予選で敗れたことがひとつのきっかけになったということでしょうか?

A:どうでしょうね。僕自身怪我をしていて試合には出ていないですし、ゴール裏でボール拾いをしながらTwitterで試合状況を流していただけですからね。ただ、試合を終えた直後のチームの雰囲気は暗かったですよ。暗かったけど試合は昼間だったし、眼鏡をつけなくてもみんなの寂しげな表情がしっかりと確認できました。怪我をしたり、試合に出られなかったり、そういう時期って誰にでもあると思うんです。自分の場合は怪我をして試合に出られなくて、チームのために働けない悔しさも感じていましたし、だけどそれは誰のせいでもない。自分の蒔いた種とはいえ、もしかしたら自分のせいですらないかもしれない。"ゲームは不確実である"という言葉をまた使わせてもらいますけど、ボールを蹴っていれば自分ではどうしようもないことも起こりますし、そういうことを含めてがサッカーなんですよ。思い通りにいかないのがサッカー。やっぱりサッカーやるならそういうことを自覚していないと続けられないと思いますよ。話が少しずれてしまいましたが、ゲームに負けるということもサッカーを構成する一つの要素ですから、きちんと結果を受け入れることが大切でしょうね。そういう意味では天皇杯予選で負けたことがひとつのきっかけになった、ということが言えるかもしれませんね。"言えるかもしれない"ということは、"言えないかもしれない"ということですよ。不確実です。

Q:なんだかゲーム内容の話はせずに、ダラダラと進んでしまいましたね。

A:まぁそういう日もあります。勝手にやらせてもらいますよ~。

Q:試合の前にフットサルをしていたというのは本当ですか?

A:本当です。楽しかったですよ。それについてはまたの機会に聞いてください。

Q:わかりました。どうもありがとうございます。

A:ありがとうございます。


オワリ


Pepe
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by albondiga | 2011-06-27 16:01

学びました

ここしばらくボールを蹴ることから離れているのは非常に寂しいことだ。サッカーとの向き合い方も選手としてそれに向き合うことよりも、今までとは別の見方へと移行しているような気もしている。それは自分の意志とは関係ないところで、まるで何かに導かれているような感覚である。それがどんな視点なのかは自分でもはっきりとわからない。膝の怪我、手首の怪我、大した傷ではないかもしれないけれど、自分にとってはまぁまぁ大きなことなのである。

もともと足元のテクニックがあるわけではないし、スピードがあるわけでもない。どちらかといえば体を張ったプレーが自分の特徴だと思う。かと言ってサイドでの一対一ではコロリとかわされることもしばしば起こる。

人それぞれプレーの特徴があって、例えば自分の場合は両足でボールが蹴れるし、強いシュートも打てる。裏へも抜けられる。ディフェンスは得意ではないけど、"やれ"と言われればやる。やはり「後の声は神の声」だと思うし、"がんばる"ということは時乗先生と俊介から教わった。

そうした自分の特徴をピッチで出せないのならば、プレーしている意味がないという気持ちは強い。

かと言って、怪我をしている状態であっても何かチームの為に出来ることは必ずある。

だけど、まずは自分の体の状態、そして心の状態に余裕がなければ周りのことまで気を配れない。

別にサッカーをやりたくないとかそういうわけではさらさらなくて、今までそうやってサッカーと向き合ってきて、自分自身を生きてきたので、既に出来上がった橋をすぐに新しいものには変えられないということ。

いろんな人と話をしてアドバイスをもらったりする。様々な意見を聞いて自分のなかで変化が起こるのは間違いないけれど、やっぱり自分が100%納得した状態じゃないと体は動かない。動くけれど、中途半端な状態でのプレーってのは自分にとっても良くないし、中途半端な状態でのプレーってのは、仲間にも観ている人にも伝わるものだ。

もやもやがあるのはいつものことなのだけど、こうして自分の心情を綴るだけの余裕が、今の自分にはあるということ。実際に心の中では思うことがあっても、言葉に出来ない人もいるし、本当に心に余裕が持てない生活を送っている人たちが、悲しいことだけど世界中にたくさんいる。やっぱり前を見ないとな。

サッカーもとい、人生なんてうまくいかないことばかりで、あとちょっとで山の頂上に辿り着くところまで来たとしても、急な嵐で下山を強いられることだってある。だけど、命さえあればいつだって再挑戦することが出来る。

株式会社エムグランドフードサービス代表取締役の井戸実氏はテレビ番組でこういうことをおっしゃっていた。

事業を起こし

例え失敗したとしても自己破産できる

クレジットカードは作れないし

借入れもできないけれど

命までは奪われない

命さえあれば何でも出来る

たしか「カンブリア宮殿」で話されていたと思うけれど、その確証はない。ひとまず今週末からチームの練習に復帰。どれくらいやれるかは実際にスパイクを履いてボールを蹴ってみないとわからないけれど、久しぶりにボールを蹴れるのだからまずは楽しみたいと思う。

初心に帰るというわけではないけど、勝つために6歳でサッカーを始めたわけではないし、今までずっと続けてきたわけではない。サッカーに対する自分のプレッシャーなんて代表選手のそれに比べたらはるかに小さなもの。ベンチに座って「日本-ペルー」を観て一番強く感じたのはそこ。超満員のスタジアムで、まさにプレーの一挙手一投足を何万という人間が見ている。二十万が一、自分があのピッチに立ったらと想像しただけで恐ろしかった。月とスッポンの差、またはそれ以上の差かもしれないけど、果たして自分は今の環境でプレーするうえで、どれくらいの覚悟があるのか。誰かが観ているとか、誰も観ていないとか、そういうことは放っておいて、戦ううえでの覚悟はどれくらい持てているのだろうか。

と、そこまで冷静にはビッグスワンのベンチで考えられなかったけど、新たな視点でサッカーを感じることが出来て本当に勉強になった。そしてやっぱりサッカー選手はかっこいいと思った。単純な感想だけど、本当にかっこよかった。

代表選手。

言葉にすると効果が薄れてしまいそうだけど、強く思うこと。

覚悟のある選手だけに、国旗をつけたユニホームに袖を通す権利があるだろうな。

勇気を持つ選手だけに、試合前のピッチで国歌を歌う権利があるのだろうな。

意志を持つ選手だけに、国の為に戦う権利があるのだろうな。


Pepe
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by albondiga | 2011-06-08 17:21

緑のオレンジ

サッカーが出来ないということは、普段それに費やしている時間を他のことに使えるってことで、まぁ悔しさとか悲しさみたいなもんは多少なりともあるけれど、こういうのは嘆いたところで気分が落ち込むだけなのであんま考えないようにする。とは言うものの、やっぱり練習試合があるとチームの状態や結果がどうだったか気になる。気になるけれど、気にしたところで皆と一緒にグランドのなかで球を蹴ることが出来ない。まぁしかたない。

我慢だ♪

Jリーグを観に行ったのだけど天気は快晴

暑かったのでTシャツで観戦したらまんまと半袖焼け

大学時代は日焼け防止のため夏場も長袖で試合に出ていたけど今は当時ほど自分に厳しくない

むしろ甘い

"甘い甘味料"

っていうのはおかしいと思うし

"冷たい氷"

っていうのもおかしいと思うけど

シュートが打てるようになったら半袖で試合に臨もう

入口で配っていた緑Tシャツの背中には「2011.3.13 東京ヴェルディ-水戸ホーリーホック」の文字

現物にはローマ字で書かれていたけど読めた

三月十三日

味スタでのホーム開幕戦

あぁそうか

という想いと

まぁよかった

という想い

ヴェルディの13番は、試合前にアップはしていたけどベンチ外。Pepeが着いたときは一人だけ別で動いていたので負傷中かもしれない。まったくもって友人ではないけど、中学生の頃から井上平は有名人だったので名前は知っていたし、大学で対戦したときは別格だったのを覚えている。街で見掛け、"ちょっちょっちょっちょ!!"と話し掛けてサインをもらったのは年明けのこと。"ちょっと!ちょっとちょっと!"ではない。

ヴェルディにはPepeと同時期に他大学で活躍した選手がけっこういる(いた)

まぁまぁ親近感

試合には敗れたけど

ヴェルディの良い意味でのチャラさがプレーに出ていておもしろかった

だけど

もう少しチャラチャラしていいんじゃねぇか?

とも思った

"真面目なヴェルディ"

っていうのも

"甘い甘味料"とは異なるけれど

ちょっと似合わない

福田健二を見ることが出来たのはよかった

Salamancaに来たときは手書きの日の丸を持って応援しに行った

売り場で"アウェイのチケットを・・"と言うと

"なんでアウェイなんだ!?"と怒られたように聞かれたのを覚えている

そんなのオレの勝手だ♪

もう少し見たかったけれど愛媛のトップも調子がよかったのでまぁしかたない

愛媛は近くないのでPepeと同時期にスペインで活躍した選手を東京で再び見ることが出来てよかった

まぁまぁ親近感

駒沢は4900人くらい入っていたのかな

チケットが高かった気がする

午前中の試合を終えたであろうちびっこたちもコーチやお父さんお母さんと一緒に来ていた

まぁほとんどの子はたいして見てなかっただろうね

これまた入口で配っていた飯田産業の旗をふりふりして

すね当てつけたまんまで

走り回って

膝が隠れるくらいに緑のTシャツがでかくて

下の方は結んであって

お菓子食って

水筒開けて飲んでた

Jリーグを観たのは昨シーズンの味スタ以来かな

のほほ~んとした雰囲気

別に野次を飛ばしに行ったわけではないけどおとなしく観た

ぽぽぽぽ~んとはしていなかった

「FC東京-川崎」のゲームでは黙っていられなかったけど

日曜の駒沢

周囲にちびっこがいるとやはり気に掛けてしまう

彼らに悪影響をもたらしてはいけない

かと言ってゴール裏で叫ぶのも好きじゃない

子どもや親子連れが安心して足を運べるスタジアムづくり

味スタに浦和が来たときはちょっと異様な雰囲気もしたけれどそういうのも嫌いじゃない

正解がないのがサッカー

どんな意見もどんな考えも基本的には正しい

だけど"どんなことも正解"っていうことではない

家族で観に来て"楽しかったね"っていうのは素敵なこと

試合を観なくても楽しければそれでもOKかもしれない

それこそちびっこなんかは走り回るのが日課みたいなもんだし

うるさいのが仕事で

元気なのが一番

自分もそうだった

だけど

走り回りたいのなら別に駒沢のスタンドでなくてもいいわけだ

あるいは

走り回らせたいのなら

と言ったほうが正しいかもしれない

かと言って

別に走り回らせるために座席を取ったわけではない

そういうことなんだろうな

サッカーに正解はない

そういうことかも


Pepe
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by albondiga | 2011-04-26 08:49

適当にテキトーにしよう

なんかこうしっくりこないというかなんというか。普段からどちらかといえばそういう状態の方が多いのはわかっているんだけど、周囲にはそういう姿を悟られたくないようで、常に人ごみの中をを誰にもぶつからないようにうまくすり抜けていく歩き方をしているのだと思う。

"のようで"

とか

"だと思う"

っていう言い方は

本来なら自身のことを語るうえでは使わない言葉なのだろうけど

そういう言い方を選んでしまう

かと言って誰かに呼び止められたり、あるいは心を揺さぶられるようなものを見つけたときには足を止める。急いでいたとしても無視はできない。なんていうか、例えば自分が急いでいたとしても、呼び止められる相手からなにか自分自身に伝わってくる想いみたいなもんがあればイヤホンとサングラスを外して、話を聞いてあげる。"聞いてあげる"って言い方は正しいかわからないけど、要は自分の意志で"立ち止まる"ってことを選んだのなら、"相手の声を聞く"ってことも自分の意志で決めたわけだ。更には、"その人と会話をする"ってことも自分の意志で決めたこと。人と話すとなれば、やっぱり顔をみて話すことが一番だと思うし、自分も相手に対してそうあって欲しいから、相手にもそうしたいし、そうするよ。

意志を伝える最良の方法が会話だろうし、それが自分にとっては一番簡単な手段だ。だけど、会話だけから相手の心を理解することは難しいし、自分の頭の中には"この人が本当に考えていることはなんなんだろう??"という考えが常に存在している。

自分を自分として見ることができていない

ちょっと意味深な言い方かもしれないけど

なんとなくそういう気もしている

"別にオレのことなんてどうでもいいんだよ"なんて言葉もよく口にするけれど、意識してそう言っているわけではない。だけど、口にしているということはどこかで意識しているからだと思う。

仕事柄と言ってしまっては"バリバリ通訳として仕事をしていますよ~"と思われてしまうのでそうは口が裂けても言えないし、そう思われてしまっても困るのだけど、最近の状態を自己分析してみると、昨夏を過ぎたころからどうもそういう"自分を自分として見られていない"っていう感覚が自分の中に棲みついている気がする。

自分の担った責務とそれを果たした時に感じたのは"しっくりきた"というものなのだけど、それはあくまで自分自身が感じただけのことであって、実際にこういうことが出来てこういうことが出来なかったということもわかった。その善し悪し関係なく、自分自身を自己評価できたことは非常に良かった。もちろん経験したことが自信にもなったし、もちろん不安にもなった。

自信と不安、その両方が今もそのまま自分の中に寄生しているのかなと思う。人と人との"間"に入るというこの仕事はちょっと陰に隠れているような部分もあって、"仲間"とお呼びしてしまっては大変失礼なのだけど、輝かしい経歴をお持ちの方々から話を聞いてみてもそれは同じだった。Miguelからも"お前はオレの影だ"と言われたように、通訳ってのは目立たない存在でなくてはいけないし、自分でもそういうものだと認識は出来ている。"通訳って職業は一生予備校生、一生アルバイトみたいなもんだよ"という言葉も直接、通訳として様々な舞台で活躍されている方が仰っていた。

それを聞いた自分には、"別に通訳じゃないし"なんてふうに思ってしまう面もある。ただ、本気でそう思ってしまっては自分の今していることが好きではないように感じてしまう恐れもあるから、そうではないと否定しておこう。いや、別に好きじゃないよ。というか、これは"好き 嫌い"の類の話ではなさそう。"おもしろい おもしろくない"と言った方がしっくりきそうだ。そうしよう♪

すごく小さなことなのかもしれないけど、こういうちょっとのニュアンスみたいなもんが何かを判断する際の材料になることもある。大きなものを大きく変えるのには相当な時間と労力と、もしかしたら金も掛かるだろうけど出来ないことではないと思うんだよね。

まとまらないのでまた今度

なにかがまた起きそうな予感

そうでなければ

自分でなにかを起こしてみるのも悪くないだろうな

交差点を通過するたびに赤信号で停まるのも悪くないし

ずっと青なのもそれはそれでよいだろうな

理由とかはいいや


Pepe
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by albondiga | 2011-04-22 01:46

TRM4

対戦相手:中央大学
出場時間:15分くらい
ポジション:中盤
結果:先制したけどそのあと何点取られたかわからない

Q:インタビュー形式も飽きてきましたよね?

A:そんなことはないですよ。

Q:そうですか。それならよかったです。怪我の具合はいかがですか?

A:昨日はまぁまぁ良かったですよ、膝の状態。テーピングを巻いてみたのですが、自分が思っていたよりも効果があって違和感なく動けました。ただ、リーグ開幕一週間前のチーム状態までは気を配れていないというのが今はちょっと辛いところですね。

Q:なるほど。今は自分のことで精一杯だということでしょうか?

A:そうですね。まぁ自分のことで精一杯な時がほとんどなんですけど、普段はもう少しコーチングというか出来る限りの気づいたことを仲間に伝えたりということはしています。ただ、今はちょっとそこまで頭がまわりません。土曜日のゲームよりもよく動けたし、気持ちも上がっていたというのは確かですけど、怪我をしていない時のような心の余裕は今はありません。少しもどかしいです。

Q:開幕戦は今週の日曜日ですが出場は出来そうですか?

A:無理です。

Q:どんまい!!

A:まぁコブラには素晴らしい選手しかいないですし、開幕戦は良いゲームそして良い結果が出ると思いますよ。結局のところ僕が試合に出てやれることと言ったらオーバーヘッドでゴールを決めることくらいしかないので、正直試合に出てもあまり意味ないんですよ。

A:そうですよね♪

Q:ただ"あまり意味ない"ってことは"たまには意味ある"ってことなんですよ。一人が100の責任もしくはその大部分を負うということは理想ではないですし、11人全員、あるいはスタッフや試合に出られない選手も含めて、チームみんながそれぞれ同じ量の責任を負うことが大切だと思うんです。言い方がちょっとおかしいかもしれませんけど"責任を負うぞ!!"と意識することも大切かもしれません。それと同時に"ここはあいつに責任を負わせよう"という考え方も合わせ持たなくてはならないと思うんです。

A:どういうことでしょうか?

Q:責任の分配といった感じでしょうかね。一人一人が同じ責任を負うためには、責任を10持っている選手は3捨てて、責任を4持っている選手がその分をもらう。「10-3=7」だし「4+3=7」ですよね。"責任感が強い=良い"ではないし、"責任感が弱い=悪い"ということではありません。チームの心構え、または選手一人一人の心の持ちようとしてそういう状態が理想なのではないかと思うんです。

Q:今の状態はどうでしょうか?

A:完璧だぜ!と言いたいところですけど、もう少し時間は掛かるでしょうね。少しずつ段階を踏んで前進していければ良いと思います。まぁ"完璧"というものは一生掛かっても手に入れられないと思うので、それに近いところまでチームを高められたら良いと考えています。

Q:今日はありがとうございます。話は変わりますが、ゲームのない日のインタビューも可能ですか?

A:お母さんに聞いてみて、お母さんが"いいよ♪"って言ってくれたらOKです。"いいよ"だけの時はダメですから注意してくださいね。

Q:わかりました。早く膝が治るといいですね。頑張ってください。

A:ありがとうございます。自分で勝手にインタビューして言うのもおかしな話ですが元気がちょびっと出ました。またよろしくお願いします。


オワリ


Pepe
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by albondiga | 2011-04-12 00:07

TRM3

対戦相手:irrumattio
出場時間:5分くらい
ポジション:CB
結果:3-3

Q:おつかれさまでした。感想をお願いします。

A:つまらなかったです。

Q:そうですかぁ。

A:そうなんですよぉ。

Q:まぁそういう日もありますよ。

A:そうなんですよね。そういう日もあるんですよ。ゲームは不確実ですからね。

Q:さっそく岡田監督の言葉をパクりましたね?

A:はい。まぁ今回は"ゲーム"を"人生"と言い換えてもいいかもしれませんね。二週間ぶりにボールに触れましたけど、思ったよりも左膝の調子が良くなかったです。全ては自分で蒔いた種なので仕方がないんですけど、少し自分にイライラしました。今もしてます。

Q:イライラ棒ですか?

A:まぁそんなところです。

Q:そ、そうですかぁ・・・何かおもしろい返しがくると思ったのですが?

A:僕は真面目な人間ですよ?まじめ人間ギャートルズですよ?

Q:それは「はじめ人間ギャートルズ」ですね。

A:そうかもしれません。まぁしかし今日はつまらなかった。だけどそういう日もある。そしてそれでも明日はやってくる。ということは明日もがんばろう。そういうことですよ。100%の状態で試合に臨めることなんてめったにないことであって、どこかしら不調もしくは違和感を抱えながらプレーをすることがほとんどです。身体的にも精神的にもそうです。もちろんそういったマイナスの要素があったとしてもユニホームを着てウォーミングアップを始めれば気持ちを切り替えてやれるし、試合が始まればその時のベストなプレーをしようと心掛けています。まぁ誰でもそうでしょうね。だけど、今の膝の状態は自分が想像していたよりも良くないんですよ。ちょっと厄介ですね。毎晩、枕を濡らすほど涙を流しているというのはウソですけど、元気100倍アンパンパン状態とは程遠いです。

Q:なるほど。もちろんそうおっしゃるのもアジジ作戦ですよね?

A:その通りです。少しずつ僕のこともわかってきましたね。

Q:やはり話すことは大切ですもんね。

A:もちろんですよ。想いは言葉にしないと伝わらない。好きな女の子に想いを伝えるのとおんなじです。グランドでも、自分の想いを伝えようとしなければ何も伝わらない。伝達方法は言葉だけじゃなくて、例えばアイコンタクトだったり身ぶり手ぶりとか色んなやり方がありますしね。あとはそうした想いを抱えている人の気持ちを引き出すことも同じくらい大切なことだと思います。言える人、言えない人、聞ける人、聞けない人、いろいろな人間がいますし、それこそ年齢や育った環境などなど選手間でも相違点は多々ありますからそれをまとめるのは簡単ではないでしょう。だけど、逆に言えばそういう個人の持つ点と点を線でつないで勝手に星座みたいにしちゃえばいいと思うんですよね。そうすれば誰もがどういう絵なのかがひと目でわかるかもしれない。"かもしれない"と言うのには理由があって、ときどき無理矢理な星座も目にしますからね。だけど一つの考え方としては悪くないんじゃないかなと思います。

Q:なるほど。その星座に名前をつけるとしたらやっぱり"コブラ座"ですかね?

A:う~ん・・・まぁまぁですねぇ。一応そういうことにしておきましょう。

Q:星座を作り上げるのは簡単ではないと思います。だけどまぁまぁ応援してます。

A:まぁまぁ頑張ります。

Q:今日はどうもありがとうございました。

A:ありがとうございました。


オワリ


Pepe
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by albondiga | 2011-04-10 00:07

明日は試合ですよ?

横浜市民大会の何回戦かはわからないけど、明日は試合。まぁしばらく活動を休止していたとか、自主練していたとか、していなかったとか、遊びまくったとか、働きまくったとか、何かに導かれたかのように実力では絶対に出来ないような華麗なドリブルをしたときに膝を負傷したとか、そういうのはもう過ぎたこと。

とにかく明日は試合なんですよ。

そこんところ、よろしくお願いしますよ。

Q:いいですかPepeさん!?

A:まぁしょうがないでしょう。鼻水が止まらないですけどちょびっとだけなら許します。

Q:単刀直入に聞かせてもらいますけど、明日は試合に出られそうですか?

A:それはわかりませんね。

Q:と、言いますと?

A:アジジ作戦です。というのは半分以上ウソで、半分未満ホントです。試合に出るか出ないかなんてことはわかりませんよ。それはもちろん例え怪我をしていなくても同じことです。そりゃ"なんとなく試合に出るだろうなぁ"みたいな雰囲気というか気持ちは持っていますけど、実際に試合の当日に監督からメンバーの発表があるまでは"自分が試合に出るぞ!!"という確固たる強い気持ちはありません。

Q:なるほど。では試合に向けてのモチベーションを上げるとか、気持ちを高めるという観点から質問をさせていただきます。試合開始までの"気持ちの持って行き方"についてはどのように捉えていますか?

A:「ゲームの不確実性」という言葉に出合ったときに"僕が言いたいのはこういうことだな"と思いましたね。もともと"まぁいいんじゃないの??"とか"しょうがないんじゃん??"とかいう言葉が口癖でもあり、体に染みついている考え方なので、「勝利のチームメイク(日経ビジネス人文庫)」という本でこの言葉を見つけたときはちょびっと嬉しかったというか、自分の考えも間違いではないという風に思えましたね。

Q:良い本ですか??

A:良い本か悪い本かはわかりませんけど、僕にとっては良い本ですね。好きです。

Q:"気持ちの持って行き方"についてはどうでしょう?

A:特に何もしませんね。そりゃ前日に朝まで飲み歩くようなことはしないですけれど、お酒を飲むこともありますし、遊びに行くこともあります。だけど、頭の中では次の日の試合のことをきちんとイメージしています。学生時代は栄養面や、私生活での節制とまではいかないでしょうけれど、そういうことはすごく気にしていました。"練習後30分以内におにぎりとオレンジジュースを摂取する"とか、"試合の前日はたんぱく質を控える"とか。自分で学んだことではなくて人から聞いたことばかりでしたけど、"こうした方がよい"ということは真面目に聞いて実践していましたよ。あとはモチベーションの上がるDVDや音楽を聴いたりしていましたね。「六月の勝利の歌を忘れない」はリーグ戦前日の恒例行事になっていました。あとは西が丘でよく聴いていたんですけど、MINMIの「Another World」はすごくモチベーションが上がりましたね。

Q:結果はどうでしたか?

A:良くなかったです。簡単に言えば気持ちが空回りしてたんじゃないでしょうか。気負い過ぎていた部分もあったと思います。チームのレベルも他の大学の方が高かったと感じる部分が多かったと僕自身は思っていましたし、もちろん"やってやる!!"とか"勝てるぞ!!"という気持ちは常に持っていましたけど、逆に言うと上位のチームはそういう気持ちは持っていなかったんじゃないかとも思うんです。そう思えたのは今インタビューを受けているまさにこの瞬間なんですけど、レベルの高いチームや選手というのはもっと気持ちにゆとりを持って試合に臨めているんじゃないかと思うんです。"経験"から生まれる利潤とでも言えるんじゃないでしょうか。

Q:ふむふむ。

A:自分自身をレベルの高い選手だとは思いませんけれど、今まで自分が様々な環境で経験してきたことによって多少なりともそういう利潤を得てきたことは確かだと思うんです。「ゲームの不確実性」に関してもそうです。試合に向けてきちんと準備をして、気持ちも高めて、"もう何も恐れるものはないんだ"という状態でピッチに立ったとしても負ける時は負けるし、試合に出られない時だってある。逆に、足首の調子が悪くて、あまり準備が出来ていなくて、"大丈夫かなぁ?"なんてときにゴールを決める時もある。そういうことをこれまで経験してきて思うのは、試合に向けてどれだけ自分が気持ち良い状態で居られるかだということです。そこが重要なんじゃないのかなと思いますね。

Q:今はそうしたことが出来ていると?

A:そうですね。変に気負うこともないですし、公式戦であっても練習試合であっても同じ気持ちで臨めていると思います。克己心を上手くコントロール出来るようになってきたのかもしれません。

Q:克己心ですか?

A:そうです。"感情を上手くコントロールする"とはニュアンスが少し違うと思うんですよ。違うと思いたいんですよね。

Q:ふ~ん。

A:投げやりになってきましたね。ちょっと話が長いですからね。もう少し我慢して下さい。まぁなんというか、そういうちょっとのニュアンスの違いっていうんですかね、少しだけ考え方をずらしてみると奥の方に今まで見えなかったものが見えてくることもあるんですよ。選手もチームも高いレベルにあることは確かなので、あとはそういうほんのちょっとの部分を付け足していければより高いところにいけるのではないかと思います。ほんのちょっとのことがけっこう大きな差になったりもしますからね。

Q:はぁ・・・。

A:眠くなってきましたね?続きは今度お会いしたときにお話しますから今日は休んでください。

Q:その言葉をずーっと待っていました。今日はありがとうございます。

A:ありがとうございます。歯は磨けよ。

Q:お前もな。


オワリ
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by albondiga | 2011-04-03 00:01

ココロンナカをショウジキに

あんまりサッカーしたくない

今の正直な気持ちとしてはそういうことなんだよね

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サッカーって楽しむものであると同時に

戦いでもあると自分は思うし

試合になれば向かってくる相手を倒さなければならない

敵だよね

チーム内のポジション争いに関してもそう

"誰かを蹴落として"みたいな部分もある

ぎりぎりのルーズボールにスライディング

元気をなくしてしまった仙が"♪"となるような声

ディフェンスが目の前にいて

当たるのがわかっているのに打つ強シュー

無駄なイタズラ

ここ何日かは

そういった普段のサッカーで 普通にやっていることに意味があるのか?

なんてことを思ってしまう

何かのためになるのか?

いま必要なことなのか?

なんて風に思ってしまう

よくわからない

e0147072_235136.jpg
Facebookにも載せたけど

ひとまずLuisをモデルにしてスペインの友人にメッセージ

"がんばれのメッセージありがとう"

という意味

向こうの仲間が

Pepeだけでなく

家族や

日本全体のことを気に掛けてくれている

一人一人に返事を書くのもメンドクサイ

ということで一度に"ありがとう"

だけど気持ちは多方面へ

そういうことにしておこう♪


Pepe
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by albondiga | 2011-03-25 00:03

今回の災害について考える

フットサルの日本選手権を観戦中に代々木体育館が大きく揺れた。

先週のいま頃は甲州街道をひたすら西へ向かって歩いていた。

9時間近く掛けて自宅に到着した。

友人宅に泊めてもらうとか、迎えに来てもらうとか、そういった方法もあったかもしれない。

携帯電話の電池も途中で切れてしまい、公衆電話はどこも一杯。本当に長い行列だった。

とはいえ、歩いて帰る以外にも生きる術はあった。

だけど、歩いた。

数日経ってから"どうしてあの距離を歩いて帰ったんだろう??"なんてことを考えた。

まぁ"帰りたかった"んだろうね。

それだけだと思う。

"やっぱり"という言葉は使えないけれど、これだけ大きな災害を目の当たりにして、それでも冷静でいようとは努めていたし、自分ではそういう状態であったと思う。だけどもきっとそういう状態ではなかったのだと思う。

そうでなければ50kmの道のりを徒歩でなんか帰らないよ。

両足の甲に今まで経験したことのない痛みというか違和感があるのだけど、おそらく長時間歩いた影響があるのではないかと推測する。

Pepeは今回の大災害についてこう思う。

各地の被害状況とその他さまざまな情報(被災地、原子力施設、救援物資などなど)についてはテレビや新聞、インターネットなどを通じて、ほんの少しではあるが把握していると前置きしたうえで述べさせてもらう。

まだまだ日本には余裕があるんだな

ということ。

これは僕個人の考え。

もちろんあなたにもあなただけの考えがあることは承知しているし、否定はしない。

日本にはこの状況下で"人のことを考えられる余裕"がまだあるのだと思う。

買い物だとか

ガソリンだとか

灯油だとか

メディアだとか

政府だとか

それら今回の大災害の周囲に存在するいくつもの事項について、日本人全員とはもちろん言えないけれど、多くの人が意見を持ちそれを述べられる状態にある。

それが"良い"とか"悪い"とかっていう話ではない。

それだけの余裕があるということ。

Pepe自身にも余裕がある。大きくはないけれど余裕がある。こうしてPCの前で自分の考えを述べられる状態にあるし、被災地の方々や復興に尽力する方々をはじめ、家族や友人のこと、仕事、遊び、そして週末のサッカーについても考えられる余裕がある。

多少なりともゆとりがあるということだ。

日本中どこを探しても涙を流していない人なんていないし、笑顔の人であっても心の奥には深い悲しみが隠れている。

人の言動の真意は、本人だけが知っている。

全てを解決しようと思わなくていい。

悪者

犯人

自分勝手

そういう人はいないとPepeは思う。

みんな必死だと思うんです。

みんな生きたいと思うんです。

すべてが未来を見据えた言動だと思うんです。

すべてが自分のため、家族のため、そして日本のための言動だと思うんです。


Pepe
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by albondiga | 2011-03-18 23:38


ゆるゆる通訳者(スペイン語)の、これまでとこれからを綴ったゆるゆるブログ。自身のサッカーについてもゆるゆる綴ります。メキシコ、トルーカ在住。


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